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peacecamera
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38
性別:
男性
誕生日:
1987/06/10
職業:
大学生
趣味:
写真
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日本でも洗濯なんてほとんどしなかった僕が、洗濯機のないところで頻繁に手洗いでいちいち洗濯するわけないでしょ。面倒くさい。そんでもって半年前に買ったズボンを今日はじめて洗ってさ。汚ねぇ汚ねぇ。これからはちゃんと洗おうと思いましたよ。ブックラブックラ言って先延ばししてたが、流石に半年間はまずかったな。教訓です。
最近、カメラ電池についてお問い合わせが絶えませんが、大丈夫です。そのうち送ってくれるはずなのでご心配なく。写真もぜんぜん撮ってなくてさ。流石に撮らないと屁たれだね。教訓です。
先日届いた荷物に、予期せぬ沖縄土産が入っていた。我慢できずに早速食ったよソーキそば。ヤンバルの山を必死に腹ペコで南下してやっと見つけたそば屋で食ったソーキそば。うまかったなぁ。台風の中空港から締め出され野宿した夜。帰って一緒に飲んだ泡盛。色んなことが鮮明に蘇ってくる。あの時感じた気持ち。今の僕。違和感。とにかく泣くほどうまかった。ありがと母ちゃん。
そんでもってテストにも合格したので、遂に最終段階のレベル6や。パレスチナ行きの準備始めるのや。もうこっちは暑くなってきてしまったよ。長髪も昼間も僕の心も。熱くなってきちまったよ。
最近、カメラ電池についてお問い合わせが絶えませんが、大丈夫です。そのうち送ってくれるはずなのでご心配なく。写真もぜんぜん撮ってなくてさ。流石に撮らないと屁たれだね。教訓です。
先日届いた荷物に、予期せぬ沖縄土産が入っていた。我慢できずに早速食ったよソーキそば。ヤンバルの山を必死に腹ペコで南下してやっと見つけたそば屋で食ったソーキそば。うまかったなぁ。台風の中空港から締め出され野宿した夜。帰って一緒に飲んだ泡盛。色んなことが鮮明に蘇ってくる。あの時感じた気持ち。今の僕。違和感。とにかく泣くほどうまかった。ありがと母ちゃん。
そんでもってテストにも合格したので、遂に最終段階のレベル6や。パレスチナ行きの準備始めるのや。もうこっちは暑くなってきてしまったよ。長髪も昼間も僕の心も。熱くなってきちまったよ。
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自分の感情を責めることはできないし、そんなに簡単に変わるものでもない。僕はこういう人間だ。そんなに柔らかく包み込めるでかさはないし、相手のことを考えずにがんがん攻めるほどトゲトゲしくもない。中途半端で甘ったるくて卑怯臭い心だ。先日とにかく心の底からむかつく奴にあって、自分の心を垣間見た。その人を見て自分を知った。心からでなければ何事も生半可で終わるんだ。常に学べよ。
精神的に向上心のない者は馬鹿だ。そうだろ?
精神的に向上心のない者は馬鹿だ。そうだろ?
アフマドのほっぺは母親ゆずりだってことが判明しました。母親もなかなかのほっぺでした。しかし母親に抱かれている時にちゅーできないから困る。アフマドのほっぺはほんとに凄いんですよ。
昨日テストも終わって天気もよかったので、久しぶりに飲み過ぎて気持ち悪くなったのでした。
隣のPCの女の子が泣いている。アラビア語ができなくて励ませない自分が悔しいよ。下心丸見えだけど、アラビア語本気出そうと思った。
昨日テストも終わって天気もよかったので、久しぶりに飲み過ぎて気持ち悪くなったのでした。
隣のPCの女の子が泣いている。アラビア語ができなくて励ませない自分が悔しいよ。下心丸見えだけど、アラビア語本気出そうと思った。
不意に思い出したのだけれど、僕が幼稚園生のころ母親の友人に外国人のキレイな年頃の女の人がいて、そのひとのおっぱいを惜しげもなく触りまくっていた、なんとも羨ましい時期のことをテスト中に不意に思い出した。あんなことできるのはあの時期の可愛い僕だったからであって、今となっては夢のようなことだね。テスト中のことだったので自分でも何がなんだか分からず、しばらくにやついていた。とりあえず今日は久しぶりの酒を飲むとする。
そのせいで今日は胸元ばかりに目がいってしまって困る。
そのせいで今日は胸元ばかりに目がいってしまって困る。
なんだかんだやってる振りして何もやってなかったが、それがとうとう7ヶ月ってことになった。こんな時間の使い方して、一体何なんだ、僕は何歳まで生きるつもりなんだ?とにかく今は歩け。ゆっくりふらつけ。
ところで浮いた話でも書いてみたい。
友達がいる。ムハンマドとアフマド3人。アフマド多し。特に4ヶ月のアフマドのほっぺたは僕の大好物。あのほっぺたはそうなかなかお目にかかれないよ。こいつに会った日などはもう僕はらんらんなのです。ちゅーするんです。そして僕はらんらん帰って、アフマドのほっぺたは赤いのです。
本当にもうどこでどう間違ったのか、僕には全く女友達がなく春なんて気候だけで僕はむさ苦しい男とばかり付き合っていて、日本語目的に話しかけてくる女の子などはとても貴重な存在なのです。特に歯の矯正器具をつけてギラっと笑うアビールって子は素敵。僕も男だったね、僕だってやっぱり可愛い子がやっぱり好きね。
ひとりふらついている時など気楽でいい。だけどやっぱり不意にひとりだってことに気付いた時の一介の寂しさは僕にだってある。アフマドのほっぺにちゅーしてアビールと話して、らんらんなのに心がひとりぼっちになっていた。ぽつんと寂しく座っていた。
浮いたものはいつか沈んでまた浮かぶ、か。